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お買得情報一覧

※施工内容は当社指定方法になります。※上記は、あくまでも150㎡に対してのパック料金です。面積が少なくなれば料金は下がり、逆に多ければ上がります。又、建物の状態により下地補修工事が別途発生する可能性が有ります。

※上記は、あくまでも20坪(66㎡)に対してのパック料金です。面積が少なくなれば料金は下がり、逆に多ければ上がります。又、建物の状態により下地補修工事が別途発生する可能性が有ります。

ガイナとは・・・

ロケット開発で培われた最先端の断熱技術の高性能断熱塗材です。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が開発した、断熱技術を応用し、 非常に特殊なセラミックを塗料化することに成功し、建築用塗材として私たちの暮らしの中で活用できるようになりました。 ごく一般的な塗料と同じように使用しますが、薄い塗膜に大量のセラミックを含有するガイナの中には、 非常に特殊で微小なセラミックビーズが含まれており、断熱を可能にしたほか、遮熱・結露防止・防音・防汚・空気質改善など、15に及ぶ機能を発揮します。

※施工内容は当社指定方法になります。※上記は、あくまでも150㎡に対してのパック料金です。面積が少なくなれば料金は下がり、逆に多ければ上がります。又、建物の状態により下地補修工事が別途発生する可能性が有ります。

日本ペイント DANシリコンセラとは・・・

1液性反応硬化物セラミック変性シリコン系単層弾性仕上げ材で、耐候性に極めて優れ、美しい外観を維持します。また、ひび割れ追従性能力に優れ、中性化防止に役立ちます。耐汚染性や透湿機能に優れます。防藻・防カビ機能もあり、抜群の耐久性です。

※施工内容は当社指定方法になります。※上記は、あくまでも20坪(66㎡)に対してのパック料金です。面積が少なくなれば料金は下がり、逆に多ければ上がります。又、建物の状態により下地補修工事が別途発生する可能性が有ります。

日本ペイント 水性シリコンベストとは・・・

対UV性機能を強化、耐候性がさらに向上しました。「1液ベストシーラー」を下塗とする仕様を採用することで、弱溶剤形ならではの密着力が、脆弱な下地に浸透し素地を強化します。防藻性・防かび性があります。環境にも配慮しています。
ホルムアルデヒド・クロルピリホスは配合していません。

外壁塗装・屋根塗装は、なぜ必要? 塗り替えの時期は?

大きな理由は機能的な事です。

塗装膜は雨・風・紫外線や様々な外的要因から住宅を保護してくれる、いわば家の保護膜のようなものです。
劣化してくると、雨や湿気が浸み込み、外装の表面だけでなく、基盤の腐食が始まります。 特に屋根の色が変色してたり、極端に外壁が汚い(カビ・コケなど)場合など、このような状態になってしまうと早急に塗装が必要な時期です。雨漏り、ひび割れなどの原因になり、最悪の場合は屋根の張替えが必要となります。もちろんこれは極端な例ですが、気になる部分があればまずご相談ください。
外壁ですが、ヒビ割れができてしまうと雨や湿気が入り込み、建物内部の劣化が進んでしまう場合があります。

次に外観の事です。

こちらは個人差がかなりあります。「今風のおしゃれな家にしたい」「色は細部にまでこだわりたい」「現在の家の色に飽きてしまった」「新築時の様にキレイにしたい」などと言う外観に関する問題です。毎日を過ごす家なので好みの色にしたいですよね。 ピッカピカの新築の様な外観になると心までウキウキします。様々なリフォーム工事の中でも、特に外壁の塗装は最も効果の高いリフォームといわれています。

意外と知られていない事ですが、住宅の塗替えは最低でも10~15年に1度はしなければいけないものです。

何もせずにほおって置くと、住宅としての機能が低下し、資産価値なども低くなります。
今現在の住宅のほぼ全ては外壁の塗装が必要です。
一般的には7~8年に再塗装が必要と言われていますが、現在の塗料は格段に性能が良くなったので、ここ4~5年のきちんとした塗料であれば10年は大丈夫でしょう。

まずはご自身で簡易的なチェックをしてみてはいかがでしょうか?

  • □ 外壁・屋根を7年以上 メンテナンスをしてない
  • □ 壁をさわると、手が白くなる
  • □ ベランダ・家の内部に雨漏り(雨染み)が発生
  • □ 外壁、目地に細かなヒビ、そり
  • □ 色あせや汚れが目立つ
  • □ 住宅の資産価値を維持したい
  • □ カビ・藻・サビが発生
  • □ 家の外観に飽きてきた

1つでもあてはまる点があればまずはご相談下さい。
塗装の必要性の有無も含めてプロの目でしっかりチェックし、回答いたします。もちろん現地調査は無料です。